【矢津田義則】彩文燻銀欠片皿②_益子焼(現代陶芸)

矢津田陶房SKU: d088-01-81-21SP

この作品は、第3回益子WEB陶器市(2021年春)の出品作品です。現在は販売しておりません。

作品について

叩き締めた陶土の板をちぎり、 縁を上げ小皿状にしました。

おススメの使い方

窯焚きの最後に薪で強還元をかけて 渋い銀色の仕上がりになっています。


留意点

焼成温度1300度、硬く焼き締まって、吸水性が低く、軽いのが特徴。 洗って後、乾燥が早く、カビが生えるようなことも無く 特別な手入れの必要は、ありません。 彩泥による模様部分も同じく本焼きし、 洗っても色落ちするようなことは、ありません。 銀色を保つために洗い桶の水の中に長時間 入れておくのは避けて下さい。


仕様

サイズ(mm)

横最大122㎜ 縦最大100㎜

重量(グラム)

約140g

電子レンジ

食洗器利用


作家・窯元名

矢津田義則

陶器市 出店スペース

夢HIROBA

   
  

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