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道祖土和田窯

21 作品

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道祖土 和田窯の歴史】
栃木県益子町道祖土にある道祖土和田窯の前身は合田好道氏によって創設された『合田陶器研究所』にあります。合田氏は昭和の半ば頃、益子の窯元の指導にあたり、多くの陶芸家志望者に陶器の知識や民藝の考えを植え付け、益子の歴史を語る上で欠かすことのできない存在となりました。

【ブランドコンセプト】
平成12年(2000年)に合田好道氏が他界し、合田氏の下、合田陶器研究所で作陶を行った、一番の理解者である和田安雄氏が『道祖土和田窯』として新たなスタートをきりました。
和田安雄氏の他界後もものづくりの意思は受け継がれ、合田陶器研究所跡にて作陶を行っています。
"用があって形がうまれ、形があってはじめて美が具そなわる”
「民芸の里 益子」で創る意味を謳った合田好道氏の言葉が道祖土和田窯のブランドコンセプトです。
道祖土和田窯では合田好道氏の思想・考えを礎として、ものづくりを行っています。
伝統を継承しながら、現代の生活の中に息づく「modern mashiko」を提案します。

 

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